生きづらさを感じる人が創る
のびアート
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タグ:「詩・文」
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家に帰ってきたら
泥だらけの弟が泣いている
君はそばに近寄って
うんうんと話を聞いてあげる
いつしか弟は泣き出して
君も一緒に泣いてしまった君は泣き虫 泣き虫なんだね
痛くて辛い家族のそばで
一緒になって泣いちゃうなんて君は泣き虫 泣き虫なんだね
自分のことなんか気にせずに
笑ってくれるその時まで泣き続けているテレビをつけたら戦争の話
今日も爆撃の音が流れる
君は黙って見入りながら
その惨劇を小さな頭で想像する
子供を奪われた母の号哭に
君も一緒に涙してしまった君は泣き虫 泣き虫なんだね
知らない人でも寄り添いながら
一緒に泣いてあげられるなんて君は泣き虫 泣き虫なんだね
自分のことなんか気にせずに
平和になるその日まで涙を流すそして時が経って大人になって
周りはみんな馬鹿騒ぎ
喧騒の中 雑踏の中
君は誰にも見向きされない
一人ぼっちで交差点の中
独りぼっちで路地裏の中泣き続けるんだ 「寂しい」と
君は泣き虫 泣き虫なんだね
独りになって苦しくて
誰も助けてくれなくて君は泣き虫 泣き虫なんだね
誰かが笑ってくれるのが嬉しくて
そのために生きてきたはずなのにだけど泣き虫 君は泣き虫じゃないよ
沢山の人を笑顔に出来た君だから
今からでもきっと遅くないさねぇ泣き虫 笑ってごらんよ、ほら
だけどなんで僕を気にするの?
「今度は貴方が独りぼっち」ってそんな事ないよ ねぇ
見向きもされない曇り空の下
泣き虫同士は手を繋いだ
僅かに開いた空の隙間から
僕らを照らす希望が見えた泣き虫の唄
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明けない夜はないと 分かっている
それでも終わらない 今日
目を閉じて 見送る
何だって 僕も君も救わない
痛いうちは良いよ まだ歩けたから
息を知ってる だから 苦しい
曖昧に、盲目に、自分を嫌って
「産まれたくなかった」
思うより 汚れてる世界 どうして
愛してるだなんて言える
何よりも 酷い 手向けの言葉
ハリボテの体に 火をつけた。
足音が 消える
眠れぬ夜 また今日を見送った
瘡蓋できない傷に 傷を重ねて
そのままいけばいいよ だって何も変わらないし
消えたくて 煙草火をつけた
泣けるうちはいいと 煙を吐いた
体も冷えてる なのに 満ちる
明確に、冷静に、線を引いて
「死にたかったよ」
すがるように 青い傷 こうして
手を触れる ことすらできない
何よりも 柔い 君の隣は
燃え尽きた灰に 理由をくれた。
あの香りが 残る
目覚めた朝 また一人見送った。
(傷つきすぎて眠れなくなった誰かの話。本当はボカロ曲にするつもりで書きました。どうやったら曲作れるのか誰か教えてください。叫ぶように歌いたい。)
【仮葬】
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将来の夢ってなくてもいいんじゃない?必ずなれるワケでもないのに。
無意味な憧れ
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悪は善に嫌がらせ 人間として してはいけない事をし続けるだろう
しかし 悪は善によって滅びるだろう
なぜなら 神がいるから
俺は正しい道を行く
俺は善だから
善と悪そして神
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生きる気力
明日を生きる気力
1週間後
1ヶ月後
半年後
1年後1秒後も分からないのが鬱病
鬱
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アイドルのようになりたい?
私は、なれなくていいんだよ。
だって私はコーラス(仮名)。他人と違って当然。
比べる必要ない。
「人と比べる程愚かなことはない」
あなたは、あなたでいいの。
例えアイドルのようになりたくても、なれないのは
あなたの個性が出てるからなのです。
どんなに憧れていても、なんでもそいつの真似しないほうがいい。『それでいいんじゃない?』
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泣きたくても泣けない。
逃げたくても逃げる場所が無い。
みんな楽しそうなのに、
どうして私だけこんなに不幸せなんだ。
泣いて 泣いて、
もう涙が出なくて、
泣くことができない。『泣き虫』
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世間では、”死ぬ勇気があればなんでもできる”と言われているらしい。
私もそう思っていた。
あの高いビルから飛び降りる勇気があれば、全力で今の状況から逃げられるじゃん。
その線路に飛び込む勇気があるなら、全部捨てて沖縄にでも移住すればいいじゃん。
そんなこと思っていた。
でも、違かった。
死にたくなって、初めて気がついた
人間は辛くなると、視野が狭くなる。
今の状況から逃げ出すためには、死ぬしかないんだ、って思ってしまう。
みんな、自由になるために死ぬ。
それしか解決策を知らないから。
自分を守るためにも、知ろうと思う。
死ぬ以外の解決策をたくさん持とうと思う。
死にたい、という感情を否定するのではなく、解決策をたくさん持とう。自分。
死ぬ勇気があればなんでもできる
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ふと思い出して めくるノートの表紙
他愛のない コトバたち 巡る記憶
今ただ思えば 青く儚い日常
そんな中で 書き留めた 大切な日々
写真のないアルバムみたい それでも駆け巡る懐かしい時代(トキ)
いろいろあったけど僕にとって 今を生きるための糧になっている
連ねたコトバは思い出になって 支えになりきっと力になるから
辛いも楽しいも乗り越えてきた 今日も想いをコトバにのせて…
◇説明:Every Little Thingさんの歌を聞いたら、ふと思いつきました。
コトバ
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俺、悩む事いっぱいあるだよ
悩むななんて無理なんだよ
悩んでたらすごく判断が難しく 間違った判断をする事が多々ある
そんな時 俺は 親の顔を浮かべる事にしました。
親が喜んでくれると思った事はする
親が喜ばないなと思った事は それは間違いだからしない事にしました。だから 俺は自分からは死なない
悩んで困った時
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聞こえない
騒がしい周りの吹聴や噂に
自分の心の声も
大事な人のことばも
かき消されていく
砂漠に吹く暴風のような
荒々しい雑音に
耳がツンとして
何も聞こえない
見えない
日々変わりゆく世の中と
それにすがる人の波で
自分の本当の姿も
大切な人のやさしさも
覆われていく
曇りガラスを重ねたような
霞がかかる視界に
目がぼやけて
何も見えない
こうして人は
変わっていくのか
自分や愛する人を
聞こえない見えないと
蔑ろにし
世の中のせいにして
周りの人のせいにして
仕方がないと諦めて
自分がどんどんなくなっていく
世の中はもうずっとこうなんだろうな
息苦しくも儚い世界
聞こえない見えないんじゃない
聞きたくない見たくないんだ
周りに気をとられ
簡単に耳を塞ぎ目蓋を閉じる
自分が自分であるために
大事な大切な人を守るために
耳を傾け目を開けろ
息苦しくも儚い世界を
思う存分生きよう
耳を塞ぎ目蓋を閉じるのは
その生が終わるときだけでいい
無情な世界をそれでも
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ついさっき起きたかと思えば、会社にいる。
気がついたら、昼ごはん食べてる。
そう思ったら、1日が終わろうとしている。【説明】
何、考える訳でもなく、ただその日暮らす。それだけ。人生って?
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自分が今 いるところは、自分が選んできた結果。
運命なんて無い。究極の選択
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いじめがあった時 いじめた方には スカッとしたから
またいじめてやろうと思うか いや 悪い事をしたから もう止めようと思う課題を
いじめられた方には もう止めてくれと言える勇気を持つか 悩んで逃げるか死にたいと思った時 本当に死ぬか いや環境を変えて頑張ってやろうと思うかどうかの課題を
でも俺達には難しい問題なんだけどね 本当に天国に行った時 きっと 神様は聞いてくれるでしょう 人間の世界はどうでしたかと
きっとね神様と課題
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ある時、急に悲しくなった。
悲しくなって、枕を濡らす。
濡らした枕は、何も言わずに濡れたままだった。
何も言わない枕に安心して眠りについた。
きっとこれでいいんだ。
*説明*
よく、鬱状態になる時にひとしきり枕に顔を埋めて泣くのですが、泣いた事と泣いたことに対して何も言われない環境に安心する経験から書きました。初めて書きましたが、結構難しいんですね。枕
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男性は背中で歌っている
サングラスで顔は見れない
歌っている曲は俺の知っている曲ばかり
歌は俺の心に響く
俺の心のトゲを取ってくれている気がしてならない
池にいる鳥は水を叩き拍手
聞いているのは俺と鳥だけ
歌はいつも俺を救ってくれる これじゃ~ダメなんだよね 俺は
また明日ここに来よう池に響く歌声
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風、風が私にまとわりつく
とても、とても鬱陶しい
でも、どんなに鬱陶しくても静まる気配はない
そんな風を邪険に扱いながら私は歩いた
すると、フッ と風が静かになった
私はハッ と辺りを見渡した
そこには風はもういなかった
なくなるのはいつだって突然だ
風
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今日 田んぼにヤギがいた
俺を見てメェーと鳴いた
田んぼにヤギ珍しいなと思った 次の日も また田んぼにヤギがいた また メェーと鳴いた
次の日 田んぼにヤギはいなかった ヤギ調子悪いのかな?小雨だからかな?
ちょっと心配になった
次の日 田んぼにヤギはいた
またメェーと鳴いた
人の人生ってこんな事なのかなと思った
1日でもいないと心配で寂しいだよね田んぼにヤギ
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ある先生が僕にくれた大切な言葉です
どんな環境にあろうとも
真面目に一生懸命に生きてください
チャレンジをあきらめたら
ダメだよ
チャレンジしてるうちは決して失敗はないから頑張ってください
私は 今 その言葉の意味が
分かったような気がします先生がくれた言葉
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心 傷ついてる この傷は一生 治らないだろ
なんで傷つけた人は何とも思わないんでろうね
俺 その人達は楽しい人生だったって天国に行けるのかね その人達 何人も人殺してるけど警察に捕まる事なくまだ生きてる
こう言う世の中どうなんだろうね みんなどう思う?みんなに聞いてみたい
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生きる続ける事 勇気いるよね 死ぬ事凄く勇気いるよね どちらの道を選んでも
後悔するだろう
でも 生き続けたらリセット効くんだ
死んだらリセットきかない
みんなはどう思う?リセット
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この世で一番つらいことは何か
それはおそらく
つらいときに 「つらい」って
素直に
言えないことなんだろうなぁ【説明】
少し前に、支援者の方と面談を行いました。 近況報告をして、日頃つらいと思っていることを吐き出した後に、支援者の方がふとおっしゃったことです。それがとても刺さったので、共有したいな、と思いました。一番つらいこと
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朝起きて 目を開ける
朝なのに暗い気がする
外を歩く 子供の声がする
すぐそこなのに遠く聞こえる
周りと話す 皆が楽しそう
でも、私だけ違うみたい
なんでだろ、なんでだろ
一人でずっと考える
自分が悪いんだ、もういいや
その時隣で声がする
「おい、なんで元気ないねん!元気ださんかい!何もないのに落ち込むな!」
(確かに) クスりと笑う
やっと、現実に戻ってこれた
べつに今じゃなくてもいいや
今日もちゃんと生き延びた日常
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涼しい
真夏というのに
「涼しい」が気持ちいい
その気持ちよさで幸せになれた
君の笑顔
私が「涼しいね」と
幸せな顔をしているだけで
皆が笑顔になってくれる
自由でいいんだ
その感覚が幸せだった
いつからか
初めて会ったあなたに
「涼しいね」と言うと
「寒いだけ」と怒る
私は「ごめん」と謝った
感性の違いを感じた
一人じゃないと知れて幸せだ
自分にそう言い聞かせた
私は幸せなんだと
いつも笑っていた君の元を離れて
あなたと暮らすようになった
幸せだよ
君といっしょにいた頃や
君が笑ってくれていた事を思い出すと
幸せだよ
今は…
きっと幸せと思えば幸せなんだ
幸せを幸せと思えるなら
それができるうちに
笑顔を作っとかないと
さぁ
今日も1日が始まる
今日は何を
幸せと思わなくてはならないんだろう
(幸せ)
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誰かの一番になりたかった。
それは決して言葉にならない叫び。
そう伝えられたら、どんなに幸せでしょう。
そんなくだらない夢を見ていたんです。
目の前で消える“それ”に、必死で手を伸ばした。
「私を見つけて」
それだけが、唯一の願いでした。
きらきら
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人生は嫌なことばっかりだ
つらいことばっかりだ
何故わたしは生まれてきたのだろう
何故生きなければならないのか
わたしはたくさんいやなおもいを
吐き出すことさえ難しい世の中だ
どうしたら強くなれる?
どうしたら死にたい気持ちが無くなる?
つらい思いはだれに話せばいい?
わたしのようなつらい気持ちを誰にもしてほしくはないよ
人生について
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辛い時にはいつも君がいた。
君は僕のこと何も知らないけれど、僕にとって君は太陽。
君がいるから生きてこれた。
一度も会ったことはないけれど、この好きという気持ちは絶対に嘘じゃない。
愛を込めて
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聞こえる外、雨の音
激しくもなく、緩くもなくて
そんな様子を
ただ、ぼんやり見つめる
遠いあの日の記憶に会いに行く
これだけじゃ、世界は変わらない
もう、戻れない
あの水滴は透明だ
なんの色にも染まれない
何も知らないまま
透明の壁に挟まれた
あの時の私に
流れる窓、水滴が
ゆっくりな流星のように伝う
その様子が
妙に美しくみえて
遠く霞む景色はぼんやりとしか
もう、あの記憶も霞んでいる
逃げ場が、無い
あの水滴は透明だ
何の色にも染まらない
気がついたら遅かった
何になることも無い
あの日の私は
すべてがつまらなくって
落ちてくる水滴を
窓の外を
見つめるだけ
目に映る日常の色
きっとは私は
その色にすら染まれない
あの水滴は透明だ
何の色にも染まることなく
消えていく
あの水滴は透明だ
私も同じだ
何にもなれずに
日常にも染まれずに
身動きが取れないまま
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梅雨の詩です
無色透明って何色にも染まれなくて、それが周りと同じようにできない私自身みたいだなぁ、と、書いたやつです
無色透明
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今の自分が間違ってるとは言わない。
無難に過ごして来た自分を認めていないわけじゃない。
動かなきゃ行けない…分かってるけど…
最初の動き出しは自分の中では順調だった。
足取りはとても軽く将来に対して何も悲観もしなかった。
その将来のために轍をつけて来たんだここからが本番だ!そう思っていた。
だが足取りを進めていくごとに自分が「無難」だと言うことに気づいた。
そう…本当に無難だったのだ自分の轍にはぬかるみや水溜り、草むらに入った形跡がまるでない、舗装された道を見て同じ道を辿っただけの跡。
とても焦った、必死に走った、周りの意見なんて気にして暇なんて無いほど走った。
結果は失速…今まで動いていた足はいつの間にか重圧、期待、視線、焦り、の重りがついていてとても足を上げることが出来なくなっていた。
もう無理だって思って足を止めようと思った時、皆んなが安定というゴールに走ってることに気づいた。
別に悪いとは言ってない、ただ怖かった、皆んな安定を目指して一点に集中してるから…
目も暮れずこれが正解という様に全力で安定にぶつかっていくその姿が凄く怖い。
置いていかれて初めて気づいた。
その時ひとりのじゃじゃ馬がこう言ったんだ
「別にこの道を渡らなくても良くね?やりたくない事をやったってキツイだけだし、自分は好きなことしてて楽しいよ?」
無責任だなって思った、だから止まっている、迷ってる。
この安定という道に轍をつけるのか。
初めてぬかるみ、水溜り、草むらに轍をつけるのか。
ぐちゃぐちゃになってる。
動き出したいきっかけが欲しい。
この重りを外してくれるきっかけが欲しい。
自分も無責任だなと気づいた。
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キャリアを轍と言う人がいたのでそれとかけてみました。
自分は絶賛就活の最中でこんなこと思ってます。
賛否はあると思うのですがこの気持ちと戦ってます。
何だろうなぁ…
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単純な疎外感がわたしを遮るように理解した
吸い取られたあの言葉は信じられないほど狂おしかった
とてつもない気持ちを抱えて歩く
あたまがおかしくなりそうで わたしは叫んでいる
助けを求める行為は甚だ馬鹿馬鹿しい
自分がどうなるかなど分からない未来で 自分は何をしているのだろう
心が破裂しそうでどうしようもない木曜日の午後
信じられないくらい感情が分からない
If