つらい気持ちを書きだせる掲示板
とりコミュ
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無 無 無
信頼できる大人って、どういうことだろうか。
そもそも信頼とはなんだろうか。
なんでも言い合える関係?困った時に支え合う関係?悲しみを分かち合う関係?
全部お世辞なんでしょ、どうせ。私は知ってる。大人は人の言葉を本気にしないって、常に他人行儀だって、知ってる。
「またご飯行こうね」のノリですらその言葉の意味のまま受け取ったら恥をかくのはこちら側だってこともある。
それなのに、「辛いんです」なんて、逃げだとしか思われない。もっと頑張れ、って。
だったら、もう期待もしない。苦しいなら死んだ方がずっと楽。
ほんと、馬鹿みたいな人生だわ。 -
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嫌っていっても、善意のつもりって一生懸命いってくるの本当に気持ち悪いね
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私はどこで深呼吸ができるのか
お母さん、毎日疲れた、死にたいって言ってくる…。わかったよ、疲れたならもう目の前から消えてくれ。こんなこと思っちゃいけないんだろうけど、ずっとしんどいって気持ちを聞かされて私はもうボロボロだよ。私は疲れても辛くても言えないのに、母ばかり弱音吐いてさ、ズルくない?確かに育ててもらってるけど、もういいよ。私が先に死んでしまいそう。お互い、死なないためには離れたほうがいい。親の責任とかどうでもいい。家にいても学校にいても息がしづらい。あとどれくらい息をひそめればいいの?
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怖い 寂しい 不安
もう働ける気がしません。人が怖いです。人と関わるのが怖い。かといって関わらないと寂しい。もうどうしたらいいのかわからない。1人でいたいけどそうして生きることが苦しくなるのもわかる。孤独でも幸せになれるのでしょうか?もう人生がわからないです。生きる意味をどう見つければいいのかわかりません。
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叫ぶ
母に爪で引っ掻いて切れてしまった手を見られてしまった。「そんなところ切ってなんの意味があるの?」って言われた。ふざけんなよ。誰のせいでこんなに腕ボロボロになってると思うんだ。お母さんが私の心を傷つけてくるから切るしかなくなっちゃうんだよ。もういいや。衝動的にこのまま消えてしまおう。でもどうせ私には勇気がない。だから、親がいなくなった隙に、ただ叫んで物に当たった。また自分を傷つけてしまうんだろうな。
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無題
こんな自分じゃなかったのにって何度も何度も思ってしまって、「元に戻ろう」としてしまう。今の自分を受け入れないと症状改善が難しいことは分かってるけど、なりたくてなったわけじゃないのに、どうして自分が変化を強要されるんだって悔しくて虚しくて情けなくて涙が出る。ちょっとしたことで心身に影響を受けて、いい歳なのに自立が難しくて、本当に嫌になる。本当に悔しい。なんで私がこんな目に遭うんだ。
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早く
楽に死にたい。
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無題
会社にいるのに苦しくなるのは何でだろう。
本当はもっと頑張りたいのに、体力も気力も追いつかない。 -
無題
謝罪しようにも、なかなかその機会がない。こんなことなら、早く謝っておけばよかった。でもその頃は、謝る気力と体力がなかった。今もその問題のせいで、昨日は2時間しか眠れなかった。今も体調は最悪。
対人関係のトラブルは早く解決しておいた方が良い、という教訓かなぁ。ツラい苦しい経験から学ぶ教訓、もっと早く知っておけば良かった -
無題
恥ずかしい。恥ずかしい。恥ずかしい
これをせおっていきていくの?
いやすぎ
じぶんでぜんぶやったことだけど -
自分のペースになれなくて辛い
よく「小さいことは気にしなきゃいい」とか「切り替えが大事」など言うけれど、これは一人一人のペースに合わせた方がいいと思う。
でもそれをよく思ってくれなくて、相手が不安になるような事を言う人もいる。
私も親に何かを相談したら、大体そのように話してくる。アドバイスしても聞き入れないとか言われるけど正直聞いている時は、親の話し方とか、不安になるような事言われたとかで頭が混乱しているから聞いて実践したくてもできない。それでもできないから、学校辞めて家でゲームしてるだけにしなとか言われる。何でそう言われなきゃいけないんだろう。
もう無理。 -
無題
朝というか10時頃起きて、起きた瞬間、めっちゃ不安で。極度の不安だった。
もう、パニックというか。ずっと悩むのが癖だ。もういい。頭で想像したことがぐるぐる回る。たすけてほしい。何度も書いたのに。入院レベルじゃないかと思うんだけど。ひどいよ、この精神状態。 -
無題
怖い世界は、扉を閉めてもいい。
怖い世界へわざわざ出向かなくても、それなりの距離でいたらいい。なぜか怖い人にすら全裸なみの生身で向かってしまう。どうやって壁とか一線を引けるのか、今の私には掴めていない。
無視できない、軽視するとは違うのだけど、それなりに付き合うというボリュームの調整がない。今は全力か無視か、そのオンオフしかないんだと認識する。それなりでもいいという許可が出せる様になったら、もっと楽に生きられるのかもしれない。 -
無題
私はあと何年この死にたいという気持ちを抱えて働けばいいんだろう。
毎日この電車を乗り過ごして遠くまで行きたいってそう思っている。 -
無題
人にばかりイライラする自分が嫌だ
こうすべきって押しつける自分が嫌になる -
無題
障がいのある家族に対して親がネグレクト状態、自分たちの都合しか考えない。美容室にもボサボサなのに連れて行かないし身の回りのこと何にもしない。携帯もボロボロなのに放置している。携帯も自分で使えるのに制限かけている。お風呂も入らせないし服も同じ服着せてる。
耐えられない。
家はぐちゃぐちゃでごみだらけ。 -
高い
お菓子一つ取っても倍くらいの値段する。
親も100円くらいのお菓子が買えないというのに、何万もする演劇観賞は辞めようと思わないみたい。
小学生以来USJの年パス買ったけど高い。
親に黙って買ったけど行くと言ってないし、行きたいと優先したら親に変な顔された。
高校大学で友達と行きたかったけど小中学校で嫌ってほど連れて行ってもらうと今更になる。
小中とお別れ遠足USJだったしさ。 -
無題
家族と上手くいかなくてつらい。話聞いてもらえない。
家の状況も悪いのに誰にも頼れない。ネグレクトで家庭崩壊する。
家にいたくない。苦しい。 -
無題
これでいい?これであってる??
いつも誰かの正解を探して演じる癖は、その役を100%完璧に演じる為に生きていて、それは自意識過剰という形にもなっていたんだと思う。自分の触れている目の前の世界すら私の命なのだと思うと、自己という狭い意識から自己から少し離れたところからの視点が生まれる。私の触れている外界それすらも私なのだと思うことが本来の原型。そんな本質へ戻る練習なのかな。 -
無題
しにたい
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心折れ
心理支援を10日にやめたいですと主治医に言いにいく
やめさせてくれなかったらと思うと怖くて寝られない。
二晩も泣いて、もうカウンセリングルームに近づくのも心理士さんに会うのもこわい。
たった2回しか心理支援やってないけど、私は傷口に消毒をぶっかけられることに耐えられない。
私は傷口があること知らないフリして生きていくから。それでいいじゃない。 -
無題
不登校だったけどこの前頑張って始業式に行った。だけど3年生にもなるとみんなグループを作っていて私はどこにもはいれず1人。先生が友達のところに連れて行ってくれたけど友達に嫌な顔をされた気がする。その子とはいままで仲良しだったのに私が目の前に居るのに他の子優先でとても悲しくなった。そりゃそうだし自分が悪いのだけどそれでも辛かった…
修学旅行は行きたかった場所に決まって嬉しかったのにグループで行動死にたい
楽しみがないもう嫌だ助けて3年生になってから復帰するんじゃなかった行きたくない死にたい
学校ってこんなに辛い思いする場所なの
みんなで楽しく学んで遊びたいよ -
無題
誰か助けて
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無題
ストレスばっかりためてなにがしたいの
ヤレヤレ詐欺されたくないの
体調不良なのぐらいわかるやろ
何故今どき休みの電話なのよ古いって、、、 -
あ
クラス替え終わりました
友達が一人もいない、文字通りです
無理かもしれない
修学旅行そろそろなのに
今前クラスの友達に手紙的なの書いてるけど、泣けてきてしまった
もう忘れられてるかな、1日しか経ってないけど
学校で寂しくて30秒に一回くらい目うるうるしてたよ
寂しいですよ
ネットにも誰もいないよ
久しぶりの孤独ですよ -
死にたい
過去の失敗、やらかしてしまったことを思い出して死にたい。
職場の他の人は簡単なことだけやって定時で帰るのずるくないかとか思ってしまって死にたい。 -
無題
何も素直に受け止められなくて、全ての指摘で全否定されたように感じて、一つの褒め言葉で全部救われて、そんなギリギリの綱渡りを続けているから、私の心はぐちゃぐちゃです
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無題
しにたい
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無題
前に自分が手伝おうとしたらダメって言われた仕事を後輩がしたら感謝されてた。こっちは全部「ダメ」「しなくていい」「でもあんまり言ったらパワハラになるけん」って言われるのに…。なんか悔しくて、でも何も言う気にならんくて我慢して諦めた。別に感謝されたいとかじゃなくて、お願いしようかなって一言欲しかっただけなのに…。もう来年度辞める事しか頭にないから見透かされてるのかもしれないけどさ。
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無題
幼少期、大好きな母から意識を向けてもらいたかった。そんなシンプルな思いは、注目されたい気持ちや、注目を遮る姉の存在への焦り、注目への執着や機嫌を勝ち取る自己犠牲へと変わっていった。意識を向けられる嬉しさがどんどん重さと暗さを増して歪みをも生んできた。生、生きる、理、私の命というシンプルな姿へ戻りたい、還りたい。純粋無垢な、私が私を生きてきた頃へ戻りたい。私の命はきっと固定化された何かではなくて、何にでもなる。水や鳥、空気や風や音や、その瞬間に触れているものと重なり合う姿でもあるんだ。