つらい気持ちを書きだせる掲示板
とりコミュ
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私の悩みはガイドライン違反
悩んでること、なぜモヤモヤしてるのか素直に書いた。
私の悩みは受理できない。
何も考えずに今は休むようにAIは言うけど、休むわけにはいかない。
私のような人間は休んでる場合じゃない。何もしなかったらもっと不安になる。頑張らない訳にはいかないんだ。頑張ってる人に頑張れって言うな?私は頑張ってないんだから、頑張れって言って背中を押して。 -
もーむり
もーむり、もーむり、もうしにたい。何もできない。何もしたくない。
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無理だ
学生団体に所属している
最初は嬉しかった
やりたいと思ったことが出来たから
でも、始めてから1週間もせずに実感した
私には難しいことだったって
人と関わるのは好き
だけど心身が削られていく
他の団体での仕事、自分自身の予定や家の事情、学業で、日程調整もしづらい
しかも、自分は疲れや環境により、体調を崩しやすい問題点もあり、ドタキャンになってしまうこともあった
だから結局無理だなって実感させられる -
無題
優しくされたかった思いは、未消化なまま、優しくふるまわないとという義務に近い不自然な形を纏った。纏っただけで優しくされたかった私は頑なにいる。偽物の優しさは、直ぐに刃を出す。不自然だから尚更。それでも、素直に優しく在りたいという願いは本当の気持ちだ。それを、認めながら、安心からの事の始まりへ。自然にそんな風に在れたらと切に願い乞う。そんなことをしなくても、嫌な気持ちは嫌だとか、ごめんねの気持ちはごめんねとか、素直にいられればそれがいい。そう出来ない自分も、それでもいいと許したい。素直な気持ちが彼方に折れこちらに折れ幾度となく折れたまま、それを許したい。
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笑いたかった
周りの人ばかり楽しそうに見えて自分は楽しくないと思えてしまうこと一度くらい誰だってあるだろう。私はその状態が小さい頃からずっと続いている。ないものねだりとかわがままと言われるかもしれないし、私より恵まれてない人がいることも知ってる。でも、何やっても努力しても人並み以下であからさまに見下した態度を取られる、意地悪な人のターゲットにされる、誰の大切な人にもなれないっていうのもかなり辛く感じてしまう。あなたより可哀想な人がいるとか言われてもモヤモヤして納得できない。私は踏みにじられて生きてくのが嫌だと願ってはいけないのかな。今日楽しいなと笑ってみたかった
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無題
『優しさ』から『安心』を選ぶと言う言葉に目が留まった。優しさという自己犠牲に慣れてきた。自分が我慢すれば、相手は喜ぶループ。安心という前提からの言動は、きっととても自然で優しいんだと思う。それが、相手の希望に対してのごめんなさいであったとしても。いつも優しさが前提だったから、相手の希望に対するごめんなさいは、自分と相手への攻撃になっていた。それを叶うことができないことへの強烈な駄目出しが自分へ向かい、怒りや恐怖心でしかなかった。それを子供とか親とかに出てしまう。優しくしなくてはと反面教師も結局は機能するどころか自分も相手にも攻撃してしまう真逆だった。
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無題
3ヶ月間毎日残業、土日休日出勤。頭がくらくらして、帰りに段差で派手に転んで捻挫した。バッグも吹っ飛んで、べちゃっと道路に倒れ込んだ。
大通りだから一瞬だけ、本当に一瞬、誰かが大丈夫かって声かけてくれるかなって、少しだけ期待してしまった。
そんな事はもちろんなかった。通行人から視線を逸らされながら、無言で立ち上がって、右足引きずって、バッグ拾って帰った。いつもと変わらない日々だ。 -
疲労と依存
疲労で依存度が高くなってるな…
分散させなきゃ、疲れとらなきゃ
家がストレスで
そのストレスによる疲労が一番やし
疲れをとるって、むずいんやけどな
好きな人らへの依存は
できるだけしたくない
あとが面倒になるだけやけん
とりあえず
数値振り分けを調整しよう -
、
生きたくない
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無題
もう疲れたよ……
弟お迎えで、言うこと聞かないから
お母さんに手伝ってもらったけどこれが独りだったら。おわりです。
腰も心も体も疲れたよ。
もうやだ、〇〇たい。
🐿゙🦟したい。
したら少し楽になる
はやく。楽になりたい… -
無題
ちゃらんぽらんになりたい。
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無題
手帳持ってる人が働いているから、お話聞いてみたい事業者様がいると紹介所から言われて受けてみた
でも、同じく手帳持っている私は落ちた
何が違ったのかな?
もうどこ行っても無理かな -
、
グループホームのスタッフからよ連絡ストレスすぎて見れない
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常套句
「僕は君のためにずっとそばにいるよ」とかどこの常套句だよ。
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家族
私は幸せな家族という物がわからない。父は暴力を振る人だったし母は泣くだけだった。従兄弟や祖父母との思い出もほぼ無い。旦那は家族や親族と仲がいい。それを喜べない。どうしても疎外感や劣等感でいっぱいになってしまう。そんな自分がとてつもなく気持ち悪くてこっち側の人間だと思い知らされる。歪んでる私が間違ってるのが分かってるなのにどうしようもなく旦那が実家の人に会おうとすると「私と居て一人にしないで」と思ってしまう。なのに旦那も義実家も優しくて自分がとても醜くて汚い人間だと思い知らされる。
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久しぶりに死にたくなった
妹の一言で突然死にたくなった。
言葉の内容より態度に傷ついた。
鬱だった頃の世界に引き戻された。あっち(活動してた頃)は理想の世界で、こっち(鬱)が現実のように感じる。
なんで生まれてきちゃったんだろう。なんの生産性もないし、役にも立たないのに。私が生きることに意味なんか無いのに。死にたい、死んでしまえば悩みなんて無かったのに。辛い思いをしなくて済んだのに。嫌なこと言われなくて済んだのに。迷惑かけなくて済んだのに。 -
そうだった
世間って死にたくなるくらい辛いんだった。鬱で実家療養して、母が優しくしてくれて、鬱が治ってきて、A型に通えて、意外と生きていけると思っていた。でもそれは守られていたから。
もし母が、A型が無かったら、世界は過酷で不条理で理不尽で差別だらけ格差だらけなのがむき出しになって襲ってくる。とてもじゃないけど生きていけない。自分の部屋の中だって脅かされて、安心できる場所なんてどこにも無い。自分の部屋だとずっと信じてた場所だって家族から借りてただけだったんだ。自分の本棚だと思っていたものは本当は妹のものだったんだ。その他のいろんなものも、自分のものだという保証はない -
無題
自分が無能で死にたくなる
周りと比較したらダメだってわかってるのに。周りの人達がみんな輝いて見える。
みんなすごく優しくて、そんなこと何も言われてないのに、馬鹿にされてる気持ちになる。
被害妄想ばっかりしてめんどくさすぎ。
周りは私なんて眼中にもないのに
やっぱり自分ってキモいな -
もういいや
昨日、今日と、仕事が大変な母に頼まれてやったお手伝い。詳しい内容は言えないけど舌打ちされたり説教されたり、散々振り回されて。ムカつきはしたけど向こうも余裕が無いことは知っていたから「いいよ」って言ったのに。さっき、天気予報を見たいからって手でシッシッ(黙れという意味)されて、大変な思いで頑張ったのにそんな態度されるんだって。いくら疲れてるとはいえ「ごめん」て言えば許される存在だと思われてんのかなって。なんか、もうどうでもいいや。
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無題
おかあさんが、「ごはんだよ」っていうのに、最近不快。
これは、親不孝とか感謝が足りないとかって、自分を責めない。責める癖で、具合を悪くしたんだから。自分に愛を。自分を大切に。自分のしていることを正当化するという見方ではなく、「ああ、私は今、不快なんだな」と、ただ認めること。それが、良いか悪いかそういうジャッジ?判定判断はしない。ただ、そう思ったんだね、私は。と、認める。自分の声、自分の正直な気持ちを感じる。
そうか、私は、しんどいんだね。
認めることは、勇気とエネルギーが必要になる。 -
無題
何かにならなくてもいいと分かっていても、何者かにならないと、周囲が凄いね!と言われないといけないような緊張があった。そんな私を期待されているような切羽詰まる感覚があった。認められたい、承認されたい自分がいたんだと気づいた。原っぱに寝転んでただ存在したいる私ではダメなのか?そんな平な私が本来の私なのだと背中の極度のコリにある対極の姿が見えてくる。八方塞がりな背中のコリに、どこまでも平たい底辺の地面を拾うような、地面を歩く人でいたい、それが私なのだと静かに味わっている。
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無題
こんなに自分の中にどす黒いどろどろとしたもの、ねっとりとしたもの、黒くて紫色で重くてかたい、ものがあったんだなと文字にして気づく。
文字にする前は、ただうわーー!見たくない!どうしよう!かなしい!こわい!パニック!!あんなやつあんなやつ!ふざけんな!みたいな、混乱しているかんじ。でも、自分を大切にしよう、愛を選ぼう、と決めてから、コントロールできないこともあるし、死にたいも出てくるけど、たのしいうれしいとか、不安もどんどん出てくるしそれを否定したり目を向けられずにいることもあるけど、自分と向き合えてるときもあるし、できてることがあるなと気づけることもある -
無題
よく、「自分が始めたんだから自分で終わらせられる」とか「自分で入ったんだから自分で出られる」とか「自分で使ってるんだから自分で手放せる」とかきく。でも、私はその感覚がいまいち分からないし言ってる意味が腑に落ちない。なんか、自分が変われば世界が変わるとかって、そういうこととおなじなんだろうなと思うから、今までの延長上で物事を考えてたらおなじようなことだということなんだろうなと思うんだけど、だから、自分がどんな偏見を持っていて(むしろ偏見と気がついていないだろう)、どんな感情を持っているのかと興味ピント集中することで、気づきがでてくるのではないかと思うときも
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今日休み
今日会社休んだ。障害者雇用で入社して三ヶ月目。入社してから毎月一回くらい早退とか終日休みがある。でもさ体調悪い1-3月に入社して月一回くらいしか体調不良で抑え込めてるって良いペースかもね。
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無題
みんなじゃないけど、私を蔑んでいる人がいる。こわい、にくい、かなしい、うらめしい、ーーー、私の妄想ならすべて忘れたい。私の思い込みなら、なんだ誤解なんだって分かりたい。私が他人の感情を受け取る必要はないし、他人の荷物を背負う必要はないのに。私は、重く解釈してるなら変わりたいし、ネガティブに捉えてるなら視野を広げたい。
苦しいのは自分なんだ。だって、私たちは自分で選んでいるから。忘れているだけだけど。私には力があるはず。
私が変わりたいと思った瞬間、すでに変わっている。
思い出すと腹が立つことがあって、怒りを使って遊んでるのは私なのかな。主導権は私だから。 -
自分のために生きよう
これから私は自分のために生きようと思う。今までの人生、誰かのために、会社のために生きてきた。まだ若くても。でもさ誰のために、会社のために生きても使い捨てられたり裏切られたりしてきた。これからは自分のために生きよう。自分のために働いて、自分のために勉強して、自分のために好きのことをして。もう十分誰かのために生きてきたし。自分のために生きること、それが私の今の目標。
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みんな同じことで注意
数秒荷物の扉を閉めなかっただけで「開けたら閉める」とみんなに注意された。
そこまで言うことか -
無題
疾患持ってるって事前に知っていても、面接落ちた😭
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乾杯
やり尽くした。
もう、とことんやり尽くした果てに辿り着く
空っぽであり、やりきれなかった訴えも、もう空っぽ
おめでとう
ようやく辿り着いたね
やりきったよ、あんた -
母からの巣立
母への期待の幻と
母への必死の抵抗。
それぞれを命かけて訴えてきたことを明らかにしたら、なんだか、どうでも良いと思えてきた。
精魂尽くした。
あったのは、お母さんが大切だったという、ただそれだけ。
身も心も養分も涙も叫びも出し尽くした。もう私はお母さんから卒業するのだ。今までありがとう。お母さんの幸せを心から思っています。