経験談はそれぞれの投稿者の個人的な価値観や感じ方をそのまま掲載しています。一部、リアリティのある描写や強い価値観が含まれるため、読む人にとっては負担等を感じる場合もあります。各自の判断で閲覧してもらえるようにお願いします。
いつも思う
なんで自分だけがこんな扱いで
なんで誰も助けてくれなくて
見捨てられてるのか見えてないものとして扱われてるのか
なのにやたらと嫌な視線をむけてきたり小声でなんかいってたり
とにかく不満そうな顔で不機嫌そうな声で
集団でたくさんの仲間で一人の人間をそこまで追い込んで
なにが楽しいのか、おもしろいのか暇つぶしなのかすらもわかんないし
もうやだ
家族ですら気にしすぎとか、
学校に行きたくないのに頑張って頑張って頑張って我慢して
泣きながら家を出たことも寝たことも起きたこともあるし
教室でひとりぼっちで嫌な視線むけられても悪口が聞こえても
トイレに逃げたって陽キャがいて
うわ、って顔されて
戻って本読んだり寝たりして
ほんとにつらいのに消えたいのに
病みアピだ~笑とか
可哀想アピとかさんざん言われて
あなた達に自分はどううつってるの?
学校に行きたくない。休みたいって言えば
またそれ?メンタル弱すぎるだろ
って怒られて
でもほんとにつらいから
自分の辛さをわかってもらえなくて悔しくて泣きそうになって
そんなんで泣いてんじゃねぇよっていわれて
もう我慢できなくて
なんでこんなとこに生まれてきちゃったんだろなって
自分が憎くて
生まれない方がよかったって何回も思ったし
死にたいって消えたいって毎日のように思ってるのに
結局そんな勇気なんてないから
次の日もまた次の日も
いやな思いしながら生きてる自分が一番嫌い
感想1
経験談への投稿ありがとうございます。人から、嫌な態度をとられたらそれだけで精神的に堪えることだと思うのですが、集団からそんな態度に晒されたら、その場所へ行くというのは足が震えるほどのことだと思います。それを、何に例えられるだろうかと考えてみたのですが、狼の群れの中にウサギが毎日行かなければいけないような怖さ、猫がネズミをいたぶって遊ぶような苦しさが同居しているような、そんなイメージを頭の中に思い浮かべています。
飛びかかって来られないにしても、向けられているのは不機嫌な牙と唸り声、命の危機を常に感じているような状態だとも思います。トイレにも逃げ込んでもどこにも安心を感じられない中、精一杯静かな時間を過ごしているだけで、病みアピとか、可哀想アピとかと笑われたら、悲しさも怒りも怖さも辛さも、どうやって表現すればいいんだろう。
自分の家や家族のもとに帰れて、力を振り絞って「休みたい」と伝えても、またそれ?と慰めもなく、守ってくれることもなく、かえって怒られるのはあまりにも辛辣で、弱りきった心を元気にする術もなく、生きる気力がなくなってしまうのも無理のないような気がします。
話せそうな先生や、学校のカウンセラーにも、お話できない状態なのだろうか。話したけど、何もしてくれなかったのだろうか。あなたがここに書き込んでくれたのは、何かのアピールではなく、あなたの心と体のSOSだと私は感じています。他の相談機関や、話せそうな人へ諦めずに話してみてほしいと思いながら、ここへの書き込みもいつでもお待ちしています。
感想1
経験談への投稿ありがとうございます。人から、嫌な態度をとられたらそれだけで精神的に堪えることだと思うのですが、集団からそんな態度に晒されたら、その場所へ行くというのは足が震えるほどのことだと思います。それを、何に例えられるだろうかと考えてみたのですが、狼の群れの中にウサギが毎日行かなければいけないような怖さ、猫がネズミをいたぶって遊ぶような苦しさが同居しているような、そんなイメージを頭の中に思い浮かべています。
飛びかかって来られないにしても、向けられているのは不機嫌な牙と唸り声、命の危機を常に感じているような状態だとも思います。トイレにも逃げ込んでもどこにも安心を感じられない中、精一杯静かな時間を過ごしているだけで、病みアピとか、可哀想アピとかと笑われたら、悲しさも怒りも怖さも辛さも、どうやって表現すればいいんだろう。
自分の家や家族のもとに帰れて、力を振り絞って「休みたい」と伝えても、またそれ?と慰めもなく、守ってくれることもなく、かえって怒られるのはあまりにも辛辣で、弱りきった心を元気にする術もなく、生きる気力がなくなってしまうのも無理のないような気がします。
話せそうな先生や、学校のカウンセラーにも、お話できない状態なのだろうか。話したけど、何もしてくれなかったのだろうか。あなたがここに書き込んでくれたのは、何かのアピールではなく、あなたの心と体のSOSだと私は感じています。他の相談機関や、話せそうな人へ諦めずに話してみてほしいと思いながら、ここへの書き込みもいつでもお待ちしています。