無題 2025.10.14 絵 感想1 2025.10.15 足元には、後ろに戻るか前に進むしかない一本の道があって、立ちすくんでいる姿が印象的でした。言葉にしようと思っても、頭の中がいろんなモヤモヤに覆われて、何も話せなくなってしまう瞬間を思い出しました。 感想2 2025.10.15 四角く囲われた言葉は、塗りつぶされても消しきれない思いなんだろうか、それとも、このもやもやが言葉の方から溢れ出てきているのかなぁ。立ちすくんでいるみたいでもあるし、だけど踏みしめているみたいでもあるなぁと思った。この子の手足はとても冷えてしまっていそうで、緊張していそうで、温まるものが近くにあったらいいのに…と、勝手だけど思った。
感想1
足元には、後ろに戻るか前に進むしかない一本の道があって、立ちすくんでいる姿が印象的でした。言葉にしようと思っても、頭の中がいろんなモヤモヤに覆われて、何も話せなくなってしまう瞬間を思い出しました。
感想2
四角く囲われた言葉は、塗りつぶされても消しきれない思いなんだろうか、それとも、このもやもやが言葉の方から溢れ出てきているのかなぁ。立ちすくんでいるみたいでもあるし、だけど踏みしめているみたいでもあるなぁと思った。この子の手足はとても冷えてしまっていそうで、緊張していそうで、温まるものが近くにあったらいいのに…と、勝手だけど思った。