経験談

生きづらさを感じる人が語る 経験談

経験談はそれぞれの投稿者の個人的な価値観や感じ方をそのまま掲載しています。一部、リアリティのある描写や強い価値観が含まれるため、読む人にとっては負担等を感じる場合もあります。各自の判断で閲覧してもらえるようにお願いします。

病気が少しでも減ることを願っています。

実は私は中国人の女の子で、日本語があまり得意ではありません。これらはすべて翻訳を使用しています。もし書き方が分かりにくい、あるいは私の言い方に誤りがあれば、まずお詫び申し上げます。本来はこのサイトを見つけられない可能性があり、午前中は非常に辛く、chatgpとやり取りしていました。チャット中に日本のIPを使用しているため、日本のサイトをおすすめいただきましたが、貴社が作成したネガティブな感情を解決するためのサイトはすべて可愛らしいコラージュ形式で、吹き出しの中に「死にたい」「消えたい」と記載されており、少し驚きました。このような過激な事象を防止するサイトは、私たちの地域では…内部は非常に厳格に見受けられ、日本ではリラックスできることができると驚きました。いくつかのサイトをしばらく探したところ、すぐに注意がそらされ、元々の悲しい出来事さえも気にしなくなりました。見るほどに、こちらの人文的な配慮が特に優れていると感じ、温かさを感じさせてくれます。本当にありがとうございます!

私が悲しいことについて話すとT^T、私は絵を描くことや芸術創作が大変好きで、頭の中には常に多くの考えが浮かんでいますが、体調があまり良くなく、呼吸器系が頻繁に炎症を起こし、一般の人よりもアレルギーを起こしやすいです。実はこれらには慣れていますが、数か月前に突然腕の筋肉が疲労し、筋が…膜炎は、まだ完全に治っておらず、現在はかなり軽くなっていますが、以前最も重症だったときはドアノブすら開けられず、洗濯物を干すだけでも痛みがありました。そのとき、本来は簡単にできることが一つもできなくなり、本当にとてもとても苦しく、長時間泣きました。特に強い挫折感と病的な恥ずかしさを感じました。感、そして楽しく絵を描くこともできません。もし腕が自由に動かせないと、ほとんどのことが制限されるため、休学しました。現在は毎日何もせず、しばしば悲しみで食事も取れません。彼氏に外へ出て散歩するように言われますが、私が外出しても泣いています。死に関するエピソードが頻繁にあります。侵入的な思考や自暴自棄な感覚は、将来の目標や期待も低下させ、「まだそんなに長く生きなければならないのか?」と感じます。とても疲れました。なぜ人生は早送りできないのでしょうか?健康でないと分かっていても止められません。

しかし、時々腕の力が回復したのを見ると、やはり回復していると感じます。非常に遅いかもしれませんが、数か月は続くでしょう。本当に、今後は病気が少しでも減ることを願っています。自分の好きなことを、まだ楽しく過ごすことができます

感想1

投稿を読ませてもらいました。中国では強力なアクセス制限があるから、chatGPTなどの海外のサイトにアクセスするためには迂回するために日本のIPアドレスを使う必要があり、その設定によって、chatGPTにあなたが日本からアクセスしていると判断されて、日本のサイトが紹介されたということだと理解しました。(間違っていたらすみません。) 偶然の重なりの中で、死にトリに辿り着いて、経験談を投稿してくれてありがとうございます。私もたまに中国語のサイトや記事などを自動翻訳を使って読むことがあります。機械翻訳の言葉だから、たぶんあなたの書いているニュアンスを正確には読み取れていないと思いますが、読んで私なりに感じたことを書いてみます。

まずあなたの死にトリについての感想を興味深く読みました。「死にたい」という言葉は衝撃的なものと受け取られやすいですが、個人的には、死という概念自体はあまり特別なことではないと思っています。死は生きることの終着点で、私たち人間の人生の一部だと私は思います。翻訳では「ネガティブな感情を解決するためのサイト」と書いてくれていたのですが、実際のところ、苦しさを解決することは本当にむずかしいと思っています。希死念慮や苦しさの背景には複雑な事情があって、それを単純になかったことにすることはできないからです。それでも死にたい気持ちや経験を偏見の目にさらされずに、苦しい気持ちを持っている人自身の言葉で語れる機会は重要だと私は信じています。それから、このサイトの鳥のイラストは私もかわいいなと思っています。

あなた自身の経験についても読み、あなたがアレルギーや疲労、痛みなど複合的な身体の苦しさの中で生きてきたことを感じました。また、身体的な苦しさは精神にもダメージを与えているのだと思いました。もしかしたら、身体症状が出る前からずっとあなたは無理を重ねてきた部分もあったのかなとも想像しています。その中で、芸術創作があなたを支えてきたのだとしたら、あなたにとって創作活動ができないことは大事なものを奪われたようなことだと思いました。
私も詩や文学の創作活動が好きで創作に助けられてきたので、あなたの経験を読んで共感する気持ちになりました。私もうつ状態のとき「死にたい」ばかり頭に浮かんで、なにも書けなかったことがありますし、幼少期から虚弱体質でいまも持病や慢性疼痛があります。活動的な人たちを見ると羨ましく思ったり自分が情けなくなったりすることもありますが、浮き沈みしながら生きています。
この経験談は芸術の創作とはすこし違うかもしれませんが、あなた自身を表現する行為であるように思いました。希死念慮や自暴自棄な感覚の中では、あなたが日々を過ごすだけでも消耗がたくさんありそうです。まずはあなたにたくさんたくさん休んでほしいなと思いました。私もあなたの病状が落ち着いて、あなたが穏やかに過ごせることを願っています。

感想2

中国からの方が翻訳ソフトを使ってこのサイトを見てくれたことを知って、少し驚きましたし、同時にとても嬉しく思います。 私たちがこのサイトを立ち上げたのは、デリケートな課題やタブーとされるテーマであっても特別視せず、さまざまな人たちと一緒に考えていきたいと考えたからです。あなたが中国からこのサイトを見つけ、こうしてつながってくれたことを見て、私たちの最初の思いが確かにあなたに伝わったのだと感じました。
あなたの文章を読んで、あなたは自分の意思がとても明確で、やりたいことや好きなことも持っている方だと感じました。あなたが病気と付き合いながら日々を過ごしている様子を知り、その中にある苦労に思いを馳せています。個人の努力とは関係なく、病気の影響で体調が悪くなると行動が制限され、やりたいことを諦めざるを得なくなります。強い思いがあればあるほど、できないときの痛苦はより深くなるのだろうと思いました。
しかし、病気になることは人生においていつ誰に訪れるかわからない自然な現象でもあると私は考えています。病気とどう付き合っていくかは、人間が生きるうえで避けては通れない大切な課題なのかもしれません。あなたの体験談からは、病気と共にありながらも自分らしく生きようとする思いが感じられました。
これからも必要なときは、いつでも私たちのサイトを利用してください。私たちはいつでもここであなたを待っています。

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