親がヒステリックのメンヘラの母親で、みんなそれが嫌で母親がヒステリックにならないような行動をして、私の事は置いてけぼり
3日3晩なんにも食べれてない
警察に2回も保護された
警察署から入院先を紹介されて、精神科に入院できたはいいものの、主治医はおじいちゃんで、世代が違うから話がまるで通じない
私がおかしいみたいな反応をされる
家族がきたから面会とか嫌だったのに、
病棟の人は優しいけど、看護師は寄り添ってくれなかった
私が患者の世話をしていた
ずっと愛想笑いばかり
自分の気持ちも分からなくなった
何をしてても楽しくなくなった
どうすればいいの、?
退院できるかもわからない
大学決まってるのに、
こんなんじゃ行けない
通信制通ってたのに友達にも会えてない
彼氏にも会えてない
推しにも会えてない
寂しいよ、
経験談はそれぞれの投稿者の個人的な価値観や感じ方をそのまま掲載しています。一部、リアリティのある描写や強い価値観が含まれるため、読む人にとっては負担等を感じる場合もあります。各自の判断で閲覧してもらえるようにお願いします。
しにたい
感想2
経験談の投稿ありがとうございます。助けを求めたはずの場所でも、また一人にされてしまったような深い孤立感と生きることへの絶望感がひしひしと伝わってくるような感覚になりながら読ませてもらいました。家庭内では、お母さんの感情が爆発しないよう周囲が気を配る構図の中で、あなたの苦しさだけが後回しにされ、食べることさえできない状態に追い込まれていって、その結果、警察に保護され、入院という形で一度は“安全な場所”に移ったはずなのに、そこでも理解されない感覚が積み重なっていく様子に何とも歯がゆい気持ちになりました。
精神科に入院すれば楽になる、守られる、という社会的なイメージとは裏腹に、「おかしいのは自分なのではないか」と感じさせられてしまうような理不尽さ、実際に抱くイメージとはほど遠い現状を必ずそうだとは限らないのかもしれませんがそうした現実もあるのだとあなたの経験談は教えてくれていると私は思いました。本来ケアされる側であるはずのあなたが、気づけば周囲に気を遣い、他の患者さんのお世話までして、愛想笑いで場を保っていること、その過程で、自分の感情が何なのか分からなくなっていくのは、無理もないことだと思います。何も楽しめない、という感覚も、気力が尽きた結果であって、あなたの感受性が壊れたわけではないように私は感じました。
経験談を送ってきてくれてから日も経ったのでどのように過ごされているかな?と気になりながら、もしかしたら継続してこの先の不安や自由度のない日常を強いられてしまっている環境で余計ストレスも感じてしまっている状況かなとも感じ、こういった形で気持ちを吐露することがあなたにとって多少心持ちが違うのであればまたいつでも死にトリを訪れてほしいです。
感想1
投稿者さんの気持ちや考えが尊重されない時間を長く過ごしてきたのだなと想像しました。自分のことを見てくれていないような感覚のなかで、誰かの都合にばかり振り回されてしまったら、自分の「楽しい」も「これがしたい」もわからなくなってしまうだろうな…と感じました。
食事さえ不安定な暮らしから、保護や入院という形で衣食住が確保されたところまでは読んでいてほっとしたのですが、後半にかけて、生活が最低限維持されることと個々人の充実感や納得感は全然別物だよなあと改めて思いました。「投稿者さんが」安心できる、心穏やかにいられるために必要な要素が、生活の保障と共にちゃんと尊重されてほしいと感じました。投稿者さんが「また私は自分のしたいようにできないのか…」という諦めのような気持ちに襲われているのだろうかと想像すると、やるせなくなります。
私がこれを書いている今、投稿者さんがどんな生活のなかにいるかわかりませんが、少しでも望む形に近づいているといいなと思います。