どう転んでも必死に生きてた君それをどんなに疑われようが今君が生きてきたことが誰にも消せない証拠 消せない傷 2026.01.29 詩・文 感想1 2026.02.03 「消せない傷」と「誰にも消せない証拠」が対比のように私は感じて、投稿者さんが感覚的に体感している(してきた)ものがこうして作品になったのだろうかと、そんな風に考えた私がいる。 感想2 2026.02.03 確信的な言葉が印象的で、それは投稿者さんの実感に基づく言葉だからなのかな、あるいはそんなふうに断言していたいという気持ちがあるのかな、と考えていました。傷も証拠もさまざまな方向から意味づけられやすいもので、それを自分のものにするような言葉なのかも、と思いました。
感想1
「消せない傷」と「誰にも消せない証拠」が対比のように私は感じて、投稿者さんが感覚的に体感している(してきた)ものがこうして作品になったのだろうかと、そんな風に考えた私がいる。
感想2
確信的な言葉が印象的で、それは投稿者さんの実感に基づく言葉だからなのかな、あるいはそんなふうに断言していたいという気持ちがあるのかな、と考えていました。傷も証拠もさまざまな方向から意味づけられやすいもので、それを自分のものにするような言葉なのかも、と思いました。