経験談はそれぞれの投稿者の個人的な価値観や感じ方をそのまま掲載しています。一部、リアリティのある描写や強い価値観が含まれるため、読む人にとっては負担等を感じる場合もあります。各自の判断で閲覧してもらえるようにお願いします。
たくさんの問題が起きて困っています。父が認知症で、老健に入所しました。入所して半月で体調が悪くなる一方のため、現状か治療かと選択を迫られています。
私は今、腸閉塞で入院しています。明日退院ですが、自宅に問題を一つ抱えています。
変質灯油をファンヒーターに使用してしまい、家中、気化した灯油の臭いでが充満しています。エアコンも同時に使っていたせいか吐き出す空気が灯油臭いです。
お湯炊きボイラーも灯油で使えない。服も灯油臭い。洗濯機で洗ったら洗濯モノが灯油臭い。変質灯油のすごさにくじけています。(臭いはあんまりしない。成分だと思う。だから他人に聞いても臭わないって⋯)
今、ファンヒーター、エアコンが使えません。換気しようにも換気扇が壊れています。洗濯機も使えません。お風呂にも入れず⋯。
灯油で口の中がピリピリするから家にいないほうがいいんだろうけど、行き先ないので困っています。
年末年始だから気持ちが焦り、場違いだろうなと思いながら市役所や消防署に電話かけたりました。
どうしたらいいんだろう。父の家なのに。私が壊しちゃった。もうイヤだ。
相談先が分からない。
AIに聞くと適当だし。
もうイヤだ。
何書いてるのかわからないなぁ
感想1
これを書いてから、少し日にちが経ちましたが、体調はいかがでしょうか。その後の灯油の臭いはどうなっているのかも気がかりになります。それから、父親さんの件もありましたね。入院中なのに、いろいろなことが一度に起こり、混乱の中にいる様子が伝わってきました。相談先を探して、実際に問い合わせもしたようですが、どこに相談したらわからないことはけっこう多いと私は思っています。特に、いっぺんにいろいろなことが起こるとますます相談先がわからなくなります。仮にどこかに相談できたとしても、解決できるのはほんの一部だけで、また別のいろいろなところに相談しなくてはならないこともあります。そんな時、どんなことでも受け止めてくれる相談先があるといいのにと思います。一部、そういった相談もありますが、とても少ないように思います。AIもいろいろなことを教えてくれる便利で身近な存在ですが、いざという時に頼るには心もとないところがありそうです。
経験談で、あなたのリアルな日常から困ったときの頼れるところが少ない現実を想像しました。今は少しでも「もうイヤだ」が少なくなっていることを願っています。
感想2
寒さも厳しくなっている中、年末年始のなにかとたてこむ時期のトラブルの連続にとても気持ちがはやってしまう様子がひしひしと伝わってきました。
自身も腸閉塞での入院をしていて体調も捗々しくない状態で、父親のことも考えながら目の前のトラブルにも対処しなければいけないのは焦っても自然なことのように思えます。変質灯油をいれてしまったことはシンプルなイージーミスなのかもしれませんが、それも体調や心が万全であれば気をつけられていたかもしれないことを考えると、それだけ投稿者さんが余裕を奪われていたことでもある気もします。
何をするにも変質灯油の影響で手の付けようがないところはあるかと想像していますが、昔私が玄関先で灯油のタンクをこぼしてしまったときは、油分を拭き取った後にコーヒーの挽き殻で吸着させたあとに軽くアルコールで拭き取ったら臭いがかなり軽減された経験があります(もちろん素人レベルの対処です。。)。ただやはり、今時分を考えるとどうしても暖を取る必要もあると思うので、臭いはもちろん一酸化炭素の危険性などを考えると専門の業者にお願いしてもいいのかなと思ってしまった私がいます。
今はトラブルの連続に心が折れてしまうような感覚があるのかもしれませんが、私にはそれが投稿者さんが「壊した」とは思えませんし、元を辿れば“ファンヒーターに間違って変質灯油が入ってしまっただけ”という一つだと思うので、全部を一気にとはいかなくても一つずつ問題がなくなっていってほしいなと思いました。
感想1
これを書いてから、少し日にちが経ちましたが、体調はいかがでしょうか。その後の灯油の臭いはどうなっているのかも気がかりになります。それから、父親さんの件もありましたね。入院中なのに、いろいろなことが一度に起こり、混乱の中にいる様子が伝わってきました。相談先を探して、実際に問い合わせもしたようですが、どこに相談したらわからないことはけっこう多いと私は思っています。特に、いっぺんにいろいろなことが起こるとますます相談先がわからなくなります。仮にどこかに相談できたとしても、解決できるのはほんの一部だけで、また別のいろいろなところに相談しなくてはならないこともあります。そんな時、どんなことでも受け止めてくれる相談先があるといいのにと思います。一部、そういった相談もありますが、とても少ないように思います。AIもいろいろなことを教えてくれる便利で身近な存在ですが、いざという時に頼るには心もとないところがありそうです。
経験談で、あなたのリアルな日常から困ったときの頼れるところが少ない現実を想像しました。今は少しでも「もうイヤだ」が少なくなっていることを願っています。