異動してきて4か月で上司からパワハラ、会社と部下からパワハラの二次被害になり、もうすぐ退職します。
悔しいです。会社はずるいです。
会社に相談したのに不適切な対応をされ、退職に追い込みです。
引っ越しして新しい土地で頑張っていたのに、会社も加害者も本当にずるいです。
先日、会社の常務から内容証明で一身上の都合の退職届を受理ときました。
会社都合に変更を求めたのに。
パワハラの調査もされず、二次被害で部下からも詮索され、居づらい状況になりました。
会社から追い出された状況です。
そのせいで、私はメンタル不調になり受診しています。
きっと自己都合の離職票になると思います。でも私は許しません。
絶対泣き寝入りはしません。
悔しくて夜になると泣いてしまいます。
経験談はそれぞれの投稿者の個人的な価値観や感じ方をそのまま掲載しています。一部、リアリティのある描写や強い価値観が含まれるため、読む人にとっては負担等を感じる場合もあります。各自の判断で閲覧してもらえるようにお願いします。
バワハラ
感想2
引っ越しした土地で、あなたの味方になってくれる人も少ない中、一人でパワハラや権力と戦ってきた様子を受け取りました。自分の持っている事実が権力によって捻じ曲げられることの悔しさほど、悔しいものはないなとわたしは思います。先日の知らせを受けて、より理不尽だと納得できない気持ちになるのも無理がないと感じました。
上司のパワハラも、会社の対応も、あなたの頑張りも必ず見ている人がいるし、文章を読んだわたしも知っているぞ、という気持ちで闘志を燃やしています。世の不当を明るみにして、どんな人でも大事にされる社会になってほしい。理不尽による悔し泣きなんてさせない世の中になってほしい。その一歩に繋がるよう、大事に読ませていただきました。ありがとうございました。
感想1
経験談への投稿ありがとうございます。
怒り、悔しさ、虚しさ、不安・・日々さまざまな感情の波に揉まれながら、この数ヶ月を過ごしていることを想像しながら読みました。
昨今さまざまなハラスメントが取り沙汰されるようになり、少しずつ権利意識が育まれてきたように思いながらも、実態はまだ遠い道のりにあることをあらためて考えています。
文章に込められた怒りと悔しさの奥には、自分の声を無視され、なかったことにされてしまう深い傷つきと悲しみが横たわっていることを感じています。
大きな存在に立ち向かっていくことは、勇気と気力を必要とすることだと思います。一方で、エネルギーを燃やし続けながら相手と対峙することは、徐々に心を削がれ、疲労を伴うようにも思います。
一緒に戦ってくれる人はいるのだろうかと、お節介ながら心配になっていますが、またあなたの声を届けてほしいなと思っています。