生きる意味がわからないなにもしたくない
できることなら存在ごと消して死にたい
いつも一人ぼっち誰にも言えない助けてって言えない死にたいなんて今これが辛いんだよって言っても自信をつけろ?あなたが弱いから?なんでそんな事言うの。傷つくってわかんないの
クラスももう無理なのもう省かれて二人で楽しそうにしてるのも見てられないちょっと離れたらなんで避けるのってあんたらのせいなんだよ気づけよ部活もいじられるのが辛くて笑ってるけどほんとは辛い私、そんなにメンタル強くないんだよ?なんで生きてるのか分かんなくて
助けてって言いたい辛いって言いたいだけど言えないだんだん溜め込んで苦しくなって息ができなくなる誰か気づいて欲しいそのままでいいんだよって言ってほしい。誰かの一番になりたいあなただけって言って欲しいいいように使われるのはもう無理苦しい。
経験談はそれぞれの投稿者の個人的な価値観や感じ方をそのまま掲載しています。一部、リアリティのある描写や強い価値観が含まれるため、読む人にとっては負担等を感じる場合もあります。各自の判断で閲覧してもらえるようにお願いします。
しにたいくるしいいきているのがつらいなんで生きてるんだろう
感想2
「傷つくってわかんないの」って、本当にその通りだよなあと思いながら読みました。
どんな理由があってもなくても、「つらい」は「つらい」でしかなくて、まずはその気持ちを受け止めてほしいのに、どうして「もっと頑張れ」みたいなことを言うんだろうと、そんなふうに思っていた学生時代を思い出しています。大人になった今、同じことを言われた場合はすぐさま距離を取ろうとするところですが、学生の頃はもっと狭い世界に閉じ込められていたし、生きる力的にも簡単には離れられなかったな…と。
どんなふうに言っていいかわからないですが、少なくとも、今いる場所から離れても、嫌なことを「嫌だ」と言っても、「助けて」という叫びが思うように届かなかったとしても、あなたの価値や存在は変わらずそこにあるよと、それだけは伝えたいと感じました。死にトリのなかでは、大きく息を吸って吐けるといいなと思います。
感想1
文章の勢い、という表現が合っているか分からないのですが、全体を通してあなたの感情のうねりのようなものを感じて、苦しい葛藤がこちらにも伝わってくるように読みました。
「つらい」ということを打ち明けたとき、謎のポジティブ神話を被せられたり、自己責任的な考えを押し付けられてしまうことは、お返事を書いている私も覚えがあり、思わず共感してしまったところでした。
相手は励ましのつもりなのかもしれませんが、言われる側にとってはさらに言葉を奪われるような気持ちになってしまうように感じます。そして、そこにはどこか「頑張ることや前向きなことはいいこと」という価値観が垣間見えるように思います。
学校での様子も書かれていましたが、心の痛みを隠しながら、必死にその場に立っている姿が浮かびました。周囲に言い出せないからこそ、この場所を訪れてくれたのかなと想像していますが、ここではあなたの声に、しっかりと耳を澄ませていたいなと思っています。